第2893話 日本語の妙

+++++キャンペーン++++++++++++
健康はすべてのことに優先する
あなたが健康なら周りは幸せ
あなたの健康は周りを明るくします
だから健康に楽しく生きましょう

あなたの健康応援団
黒にんにく
https://youmenojyuku.thebase.in
++++++キャンペーン++++++++++++

三行日記 
・失敗したこと
 やっぱりバサバサの声
・一番感動したこと
 医者の薬はよく効く
・翌日の目標
 通常勤務
 
 
,みんながそう言っている
みんなが持っている
みんながやっている
 
さて
このみんなって
何人ぐらいでしょう
 
あなたは
何人ぐらいまでそうだったrくぁ
 
みんなという表現を使うでしょう
 
改めて考えたことは
無かったですが
ふと考えると
 
不思議ですね
 
だいたいは
3人ぐらいか
 
でも
 
みんなみんな生きているんだ
友達なんだぁ~
 
この時のみんなは
もっと多い世界中とか
そういう規模ですよね
 
こどもが
みんなが持っているよ
 
そういう時のみんなは
1人とか2人とか
そういう場合がありますね
 
かなり不確定で
個人差があり
はっきりしません
 
日本人的には
みんながというと
同調圧力というか
 
同じようにしなければいけない
 
そういう感じで使われることが
ありますね
 
一方欧米とかでは
自分の意見を正当化するために
データとしてみんなを使うことがあるようです
 
ちょっとニュアンスが違ってきます
 
どちらにしても
このみんなという言葉は
注意しないといけないなぁと
思っています
 
ほんとのところを
あいまいにする数の理論
 
なのかもしれません
 
その圧に負けないような
気持ちの持ち方は
なかなか大変でしょう
 
それでも
個として生まれた自分は
時には
この圧に立ち向かわないといけない
 
そういうこともあるのでしょう
 
このみんなという数を
みんな理解しながら使う
 
場合によっては
日本人のやさしさからくる
そういうものかもしれませんしね
 
ああ
ややこしいですねぇ
 
日本語の妙かもしれません
 
zigさんでした
 
 
 
 
 
 
 

—

********************************************
 
shop  BASE  https://youmenojyuku.thebase.in
    COLOR ME https://youmenojyuku.shop-pro.jp/
********************************************
良ければこちらもごらんください。きっといい明日が。
ホームページ https://www.youmenojyuku.com/
Facebook   https://www.facebook.com/zigquena/
********************************************

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です